予実管理機能ありのシステム・ツールの口コミ評判・事例集
予算作成から分析まで、煩雑な予実管理業務を自動化・効率化してくれる予実管理システム。ここでは、特におすすめのシステム・ツールについて、口コミ評判をご紹介します。
YOJiTSUの口コミ評判
優れた財務分析帳表が数多く取り揃えられているので経営状況が一目で把握できます。サポートセンターにはいつも親切丁寧に対応していただき感謝しています。
こちらの画面がどのようになっているかを電話で伝えるのは難しいのですが、遠隔操作でサポートしていただけるので、スピーディーに問題解決でき大変助かっています。
bixidの口コミ評判
bixidを使えば、会社の各数字、指標が、今どういう状況かすぐに把握できます。把握して終わりではなく、それが客観的に見て良いのか悪いのか、他社と比較して自社はどうなのかも分かるようになりました。
数字一つ一つが確認できるようになり、それが毎月どのように推移しているのか、その点も把握できるようになったのが良かったです。
コムチュアの口コミ評判
企画・コンサル部分の相談から開発・運⽤までワンストップで任せられるのが選定のひとつのポイントでした。
また、過去に別のツールの開発を依頼したことがあり、その時のご担当者様の対応やアプリ品質がよかったため、今回も相談させていただきました。
DIGGLEの口コミ評判
スプレッドシートからの移行は予想以上にスムーズでした。予実管理ができるのは当たり前。DIGGLEはForecast管理をしやすそうなところが気に入りました。管理会計は事業部とのコミュニケーションと予測(見込み管理)が大事ですから。
DIGGLE導入の目的のひとつは、予算管理者に対してリアルタイムで実績データを共有することです。
Jedoxの口コミ評判
課題となっていた集計業務の効率化について、システムで自動化できたため、オペレーションミスも発生しませんし、ミス発覚後のリカバリーに担当者の稼働を割かれることもなくなりました。
システム運用上も特に問題は起きていません。将来的には、別のデータ集計業務にまでJedoxの適用範囲を広げることや、Jedox特有の計算ができる関数を用いた予実管理も視野に入れています。
dbSheetClientの口コミ評判
今ではdbSheetClientなしでは予算マネジメントが成立しないほど定着しています。
これまでは、事業部毎に別々のExcelシートに、データを手動で取り込んで予算会議資料を作成していましたが、予算会議資料を標準帳票として全社共通化・自動作成することにより、資料準備作業が半減するとともに、統一基準となったため予算達成見込みの精度を向上することができました。
Jinjerの口コミ評判
選んだポイントは、他社に比べて機能が豊富だったことと、話を聞いていて「この会社と一緒に仕事がしたい」と感じたからです。低価格で多くの機能が揃っていたことが他のシステムより魅力的でした。
また、本格導入の前に無料トライアルが用意されていた点も良かったです。無料トライアルのときに担当者の丁寧な説明で、本格導入前に疑問点を解消できました。
ADK富士システムの口コミ評判
公式サイトに記載がありませんでした
eセールスマネージャーの
口コミ評判
eセールスマネージャーのタイムラインや案件リストといった機能の使い勝手が良さそうだったという点と、直感的に使えるユーザーインターフェースに魅力を感じました。
弊社の営業担当者はITスキルにばらつきがあるので、CRM/SFAを定着させ活用していくには最も適していると感じました。
Sactonaの口コミ評判
Excelベースなので、プログラミングの知識がなくてもユーザーのインプットを自分の望む形に加工する数式を容易に作れる。IT部門の手助けなくやりたいことができます。
ERPが各社と繋がっていないため、Sactonaを使って各社から実績データを収集するために使用しました。ユーザーのインプットを当社の望む形でレポート出力できるようにして使っています。
TeamSpiritの口コミ評判
TeamSpiritによって働き方が可視化され、データとして蓄積されるようになりました。この蓄積情報を分析し、生産性向上の道筋を立てていく予定です。
たとえば、営業担当者がアポを取る時間や訪問にかかる時間、資料作成等の時間を総合して、「どういう時間配分の社員がハイパフォーマンスなのか」を見つけ、そのメソッドを社内で共有していきたいと考えています。
Manageboardの口コミ評判
ふるさと納税の返礼品を提供されている会社様は、2月決算なので、10月頃から決算予測を立て始めていました。そんな中、想定している以上に利益が出るぞ、ということが12月末頃に判明。
伸びた売上高、利益を活用して、戦略的な事業への投資による節税なども社長と一緒に考えました。これまでは実現できなかったスピード感で、決算予測ができたのが功を奏しました。
LaKeelの口コミ評判
従業員ごとに転勤回避措置や短時間勤務など活用している制度が異なるため、その情報が欠落していると、会社が与えたい仕事のボリュームと本人が希望する働き方とがマッチしない状況で面談が進み、問題が発生する場合もあります。
LaKeel BIでは人材情報が統合され、キャリアが全てつながって見えるので、安心して面談を進められます。
Workday Adaptive Planningの
口コミ評判
予算管理で利用しており、PLの項目をそのままシステムに入力できるので、予実の提出・データ出力をスムーズに行うことができます。
以前利用していた予算管理システムは読み込みが遅かったのですが、挙動が素早くなったことで、予算確認作業の工数を削減することができました。
Workday Adaptive Planning
について詳しく見る
OBIC7の口コミ評判
会計管理製品の中では有名であり、他社製品に比べ、環境の変化に柔軟に対応する製品のように感じる。特に変更手順の提供スピードが速いため、とても助かっている。
また、IT監査を行う上での管理機能が充実している。製品バグもなく、直近3年においてトラブルが発生していないことから、非常に優秀。システムとしての性能も高いが、営業担当の能力も高い。
予算会計エクスプレスの
口コミ評判
導入決定のポイントとなったのは、「セグメント別予算」を容易にできること、「予算キャッシュ・フロー計算書」ができること、予算仕訳と決済条件に基づいて正確な「予算BS」と「月次資金計画書(直接法CF予算)」ができること、予算仕訳化の根本原理に共感できたことでした。
Hyperion Planningの口コミ評判
OracleのBIツールですね。あらゆるデータを一つのデータベースに格納して、経営陣が必要な分析をすぐ行えるようにするツールです。コードというより、GUIでプロパティをいじる感じだったかと思います。カスタマイズも簡単ですよ。
楽楽精算の口コミ評判
1番のポイントは、カスタマイズがしやすく、当社の複雑な出張手当にも迅速・柔軟に対応できる点です。以前は経理でのチェック作業に約36時間かかっていたのに対し、現在はほぼ半分の時間で完了しています。
各拠点からも「紙のサインが不要になった」「申請が楽になった」と声をかけられ、経理だけでなく、申請者・承認者の社員にもメリットがあったと感じています。
freeeの口コミ評判
主要口座のネットバンキングを申請し、会計freeeと同期することで、入力作業そのものがなくなりました。また、労務管理に人事労務freeeも合わせて導入。
労務書類もフォーマットを使って簡単に作成でき、会計freeeとクラウド上でデータ連携し人件費が帳簿に自動で転記されるので、臨時雇用の方が増える繁忙期も事務作業が増えることはありません。
弥生会計オンラインの口コミ評判
じつは個人事業主のときは、他のクラウド会計ソフトを使っていたんです。最初はソフトが変わることで操作面等に不安もあったのですが、まったくの杞憂でしたね。
勘定科目のちょっとした順序や、簡潔な説明等が分かりやすく、勘定科目を見つけやすいです。むしろ、これまでより円滑に入力出来るようになりました。このあたりはさすが弥生だなと。
勘定奉行の口コミ評判
導入以前に情報システム部が必要としていたシステム運用工数は、OBCクラウド運用サービス導入後にはほぼゼロとなりました。
また、データのバックアップが自動で行われるため、ディザスターリカバリーという観点でも安心して利用することができます。操作性についても、スピード感などオンプレミスと比較して差異無く運用ができています。
Sensesの口コミ評判
これまで営業管理の方法を何度か見直してきたのですが、あまりうまくいきませんでした。そのため、Sensesの導入の手軽さは大きな魅力でしたね。
導入の際には、煩雑な初期設定や高額な初期費用などが一切なく、何か疑問があればすぐにチャットでサポートしていただけるので、運用に失敗しないだろうという安心感もありました。
BizForecastの口コミ評判
Excelライクな作りなので、直感的に操作が出来て、簡単に使用できました。予算のバージョン管理が出来るので、大変便利です。予算はExcelで集計をしていたのですが、対象部門数が多く、集計にかなり時間を要していました。
こちらを導入してからは、バージョン管理もできるので、予算の組み直し等も簡単にでき、予算のExcel作成の時間が短縮されました。
fusion placeの口コミ評判
予算作成および予実管理ではこれまでExcelを用いてきましたが、集計工数や精度の限界が課題でした。Fusion placeを導入後、まずは予実管理業務に着手し、導入開始から3か月で成果が出ました。
その後、予算作成業務に取り組んだほか、会計データ以外のデータを取り込み、様々な切り口で集計・分析。関係者に迅速な情報提供を行える体制に至っております。
クラウド会計Plusの口コミ評判
比較的安価でベーシックな経理処理が可能なシステムツールであり、コストパフォーマンスに優れている印象です。明細情報の取得の自動化、仕訳のオート入力などにより会計業務が効率化されます。
インストールが不要なので、税法の改正などの情報が自動でアップデートされるのも助かっています。データ連携により、記帳に割く時間が短縮され仕事が楽になりました。
アタックボードの口コミ評判
月次の経営用レポート集計に4週間以上かかっていましたが、1週間で出来るようになった上、専任が不要になりました。
オラクルPBCSの口コミ評判
複雑な集計設計を入れていた頃は難航しましたが、単純に各事業の数値を管理する、という点においてはExcelで簡単に数値を集めることができるので、期が変わるごと、予算・見込みと入力項目が変わる毎にわざわざ集計フォーマットを作成する手間がなくなりました。
BzPLANの口コミ評判
公式サイトに記載がありませんでした
MAP経営の口コミ評判
平成21年にMAP2を導入したものの、うまく使いこなせないまま5年間が過ぎました。昨年MAP3の登場と共に、再度スタッフと共に研修を受け、自らを追い込み体制を整えました。
スタッフと共に三重県で一番の会計事務所をめざして日々進化したいです。
Diva System FBXの口コミ評判
このツール無しではもはや定量報告作成も予実管理も考えられないほど良い。Diva導入後は、フォームの提供をして各部門から入力、承認してもらえば自動で完成するように。
漏れもなく、ユーザからも効率とリスクの両面から高い評価を得ている。
boardの口コミ評判
ミスや随分減ったため、作業の効率化が図れました。また事務担当に業務が集約できたことで、書体やレイアウトの崩れなどもなくなり、営業の作業負担も軽減できたと思います。導入前と比べると案件数が3倍以上になったので、体制を変えることなく急成長に対応できたのはboardのおかげです。
CCH Tagetikの口コミ評判
CCH Tagetikを導入したことで、企業の主要な財務情報にかかわる一元化したデータを単一のプラットフォームから入手できるような体制が整いました。これまで抱えていた財務に関する課題の多くを解決できそうな気がします。
ZACの口コミ評判
弊社では業務の特性上、重要な機密情報を取り扱うことが多く、予実管理システムや統合型基幹業務システムとしての機能はもちろん、情報セキュリティについても客観的な信頼性を備えたZACを導入することに決めました。
STRAVISの口コミ評判
直感的に操作できるシステムなので、マニュアルを参照しなくても業務フローへ導入できています。国内外のグループ各社の売上や在庫情報といった数値管理に使っていますが、ExcelにSTRAVIS関数を組み込むことで作業が大幅に短縮されました。
iFUSIONの口コミ評判
取引先への週次物販売上報告でiFUSIONを活用しています。直感的に操作しやすいUIが採用されており、フォントまで見やすいようにこだわっているため、新入社員にシステムの操作を教える際にもスムーズに行えています。
Loglassの口コミ評判
Loglassを導入したことで予実管理に関するデータ収集や分析の効率化が進み、単純に作業時間が減少しました。法人単位の予実管理が行えるようになったおかげで作業速度も向上し、新しい事業計画の作成にも役立っています。
MJSLINK DX 財務大将の口コミ評判
かつては社長が求める業務に対応するため、帳票作成を専門スタッフが手作業で作成していました。MJSLINKシリーズを導入した結果、経営分析や財務分析の帳票作成が迅速化し、オンラインの入金管理も正確になりました。
Biz.SCRUMの口コミ評判
公式サイトに記載がありませんでした。
Amoeba Proの口コミ評判
公式サイトに記載がありませんでした。
複数の予実管理システムを比較
当サイトではこれだけ多くの予実管理システムを紹介しています。そこで、問題なのは自分たちにとってどのサービスがいいのか。
さらにあなたにあった予実管理システムを正しく選ぶには、下記の3つのポイントを押さえることが大切です。
- キャッシュの見える化に対応しているか
- 見やすい分析機能が搭載されているか
- 資料の自動作成機能があるか
この3つのポイントを抑えていれば経営の役に立ち、かつ担当者の分析作業や資料作成の負担減にもつながるシステムを導入できます。
当サイトでは30種以上の予実管理システムを調査し比較しております。検討している人はぜひチェックしてみてください。
【2021年版】
強い経営基盤を作る
キャッシュフローに強い
「予実管理システム」3選
キャッシュの見える化に対応する
「予実管理システム2選」
強い経営を作るために必要なキャッシュフローの見える化に対応し、会計事務所とも情報共有しやすいクラウド版で、料金を公式サイト上に明示している予実管理システムを2つピックアップ。価格、対応ソフト、機能で比較してみました。
(株式会社シスプラ)
(URL:https://yojitsu.net/)
弥生会計、マネーフォワード、 freeeなど
弥生会計、マネーフォワード、 freeeなど
- 弥生会計
- マネーフォワード
- freee
- 財務応援
- TKC
- PCA
- 会計王
- 大蔵大臣
- ICS
- 勘定奉行
- JDL
- A-SaaS
- キーパー財務
- 発展会計
- フリーウェイ
- ツカエル会計
- SMILE
- わくわく財務会計
| キャッシュフローの見える化 | 5年先の月次予算まで可視化 |
|---|---|
| 分析機能 | 晴れ/曇り/雨の表示で解説 |
| 資料作成機能 | 最大100種類の分析資料を自動作成 |
| 会計ソフトとの連携 | 16種類以上 |
(ソフトブレーン株式会社)
(URL:https://www.e-sales.jp/)
公式HPに記載なし
公式HPに記載なし
| キャッシュフローの見える化 | グラフ化して分かりやすく管理 |
|---|---|
| 分析機能 | グラフを確認して5分でアドバイスが可能 |
| 資料作成機能 | 他システムとの連携でスムーズな資料管理 |
| 会計ソフトとの連携 | CSV形式でのインポート・エクスポート |
